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チラシの裏。だいたいサカモト教授の話かCCMの話か音楽の話。
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2018/10/16 (Tue)  【 [PR] 】
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2017/04/30 (Sun)  【 最近の愚痴 】
ちょっともうしんどい。
趣味の話についての愚痴です。

+ + + + + + + + + +
■わたしの現状
年末年始しにそうだった状態からはなんとか脱し、
3~4月くらいにようやく、普通レベルの会話と笑うことができるようになった。
薬が変わったせいで就寝後3時間おきに覚醒するけど、そのぶん朝は早く起きれる。
昼寝・夕寝は、何もする気が起きないときにしている。まだ頻度が高い。
逆に何かすることがあれば日中起きていられるのでは、とは思うが
実際のところ、漫画もゲームもする気にならない時点でお察しである。
かろうじてスマホやアプリゲーを触って気を紛らわす程度。

仕事は相変わらず無職。いまは失業手当をもらっている状況。
それも5月末で終了するので、その後は早めに社会復帰したいところ。
前の会社に戻るつもりではいるのだが、どうやら本当に人手が足りないらしく
ヘルプメールが2件も来た。別々の上司から。
中堅どころが軒並み辞めているようなので、戻るのはけっこう心配。
しかし、また倒れたらその時はその時かなと思っている。
最近読んだうつエッセイ本には、何度も闇堕ちする人が当たり前に居ることが書かれていて、逆にそれを見て「自分もまた倒れるかもな」と前向きに考えるようになった。
再度倒れることを前提にひとまず復帰し、次に倒れたら別の場所かな。
自分の闇堕ちタイミングときっかけがなんとなくわかっているので、その点は安心?している。

先日、同じように休職→復職を繰り返した友達とご飯を食べに行ってきた。
その友達はすごく頑張り屋で、きっちりしていて、ようやく前の職場と決別したばかりだというのに就職活動をしているという。
もともと尊敬していたけど、尊敬しなおした。それと、その姿勢に勇気をもらった。
その日は一日すごく有意義で、珍しく能動的に音楽を聴いたり笑うことができた。
同じ境遇のひとと情報共有をして、何も気にせずにいろいろ話ができる環境にあることはとてもしあわせなことだと思えた。

■一方そのころ家庭内では
個人的にはなんとなく上方修正できている昨今。
一番ネックになっているのが、「夫の楽団の活動および事務作業の多さ」である。
こいつはすごい。夫のカレンダーの週末は、その楽団関連でほぼ全て埋まっているし、平日は帰ってきたら事務作業をしている。2人の時間?なにそれおいしいの?言うても新婚やぞ?7月で2周年やぞ?まあこの1~2年間割とずっとこんな感じでしたな??
わたしの体調不良も手伝って、夫は仕事・家事・団務で1日を終えることが多い。
かつ、超がつくほどの心配性で、わたしが寝込んでいるとそのストレスで胃がやられる。
最近は多忙を極めすぎてイビキが大きくなり、わたしが隣の部屋に逃げて寝ると、その悲しみのストレスで胃がやられる。
ちなみに団務のほうでも色々あってストレスしかなく、胃がやられている。
休日も練習や団務でゆっくり休めないため、平日起きて身体が動かず、仕事を休まざるを得ない時すらある。
もうボロボロだ。まとっている空気が尋常ではなく、たまに同じ空間にいるのが苦痛になってしまうことすらある(ピリピリした空気につられて鬱反応が出る)
本番まであと1か月半。それでもまだ、1か月半ある。カレンダーは真っ黒。家で休む暇すらない。
家には、ストレス源の「わたし」が居る。気が抜けない日々。

人間関係を一番に重んじている夫は、外で愚痴を吐くことはほぼ無い。
また、妻であるわたしにもあまり愚痴を吐き出すことはない。よほどの時くらいだ。
近いうちにまた倒れるのではないかという空気をひしひしと感じる。

せめて、本番と打ち上げをなんとか終えられれば、と思う。
後悔のない本番になるように願うばかりだ。



もっと2人でゆっくりした時間を過ごしたいものです。
同じ空間に居ながら同じ時間を共有できないのは本当につらい。
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